absenteの酔いどれブログ FC2版

どうやら私はネトウヨらしい┐(´д`)┌ヤレヤレ

ご隠居さんが韓国映画ネタを取り上げるwww

勿論、ご隠居さんのエントリーは可成り突っ込んでますm9(^Д^)プギャー


こりあうぉっちんぐ
http://tosi.iza.ne.jp/blog/entry/2755743/

別に、ご隠居さんならずとも「韓国映画がアジアトップだってぇ?(゚Д゚)ハァ?」って話になるでしょう。

鄭昌和(チョン・チャンファ)監督(84)が「ニューヨークアジア映画祭」で終生功労賞
を受賞したそうですが、念の為自分でググってみると
http://news.walkerplus.com/2012/0712/21/

今年で11回目となるニューヨーク・アジア映画祭が、6月29日から7月15日(日)までリンカーンセンターにある
ウォルターリード・シアターで、そして6回目を迎えるJAPAN CUTS-ジャパン・カッツ!が、7月14日(土)から
28日(土)までジャパン・ソサイエティーで開催されている。


と有ります。で、邦画も少なからず出展されている訳ですが邦画については

ジャパン・カッツ!のオープニングは、9月29日(土)の日本公開に先駆けて先行上映される、
ジョージ秋山原作の衝撃アニメ『アシュラ』で、木村拓也主演の『Space Battleship ヤマト』(10)が、
クロージングを飾ることになっている。

日本映画は他に『闇金ウシジマくん』(12)、『東京プレーボーイクラブ』(12)、『逆転裁判』(12)、
『無人地帯』(12)、『スマグラー おまえの未来を運べ』(11)、『ギリギリの女たち』(11)、
『ハードロマンチッカー』(11)、『モンスターズクラブ』(11)、『ガール』(11)、『八日目の蝉』(11)、
『さや侍』(10)、『レオニー』(10)など、様々なジャンルで公開されるほか、故・原田芳雄を悼んで
『大鹿村騒動記』(11)や、日本でも9年ぶりにリバイバル上映された『ナイン・ソウルズ』(03)が
上映される。


っと邦画だけでお腹一杯ってな感じですなΨ(`∀´)ΨケケケΨ(`∀´)ΨケケケΨ(`∀´)Ψケケケ
まあ、注目するのは余程の映画マニアだけかと。おすぎさんの様なwww

ちなみに鄭昌和(チョン・チャンファ)監督なんですが、主演映画の「死の五本指」(1972)
は日本でも公開されていたらしくて読者のizaaki氏に依ると邦題は「キング・ボクサー 大逆転」
原題は「天下第一拳」と言う題の純然な香港映画ですね┐(´д`)┌ヤレヤレ
1972年の日本社会と言えば米国が世界の全てだと言わんばかりの風潮でして
ブルース・リーがハリウッドで認められたのをキッカケに香港カンフー映画ブーム
が勃発したものです'`,、('∀`) '`,、その恩恵を一番受けたのがジャッキー・チェン
その人で有りまして、次々へとヒット作を飛ばして映画人としての名声を不動のもの
にします。

日本がそんな調子で当時の韓国は在日以外では交流が無いに等しく
「典型的『無韓』の時代」で有りまして鄭監督も香港人扱いだった
のは言うまでも有りません。この時代は力道山が実は朝鮮人だったと
言う事実すら秘密だった時代でもありましたからね┐(´д`)┌ヤレヤレ

この邦題「キング・ボクサー 大逆転」もジャッキー・チェンどころか
サモ・ハン・キン・ポー主演の「燃えよデブゴン」などの影に隠れて
殆ど話題に成らなかったように思えます。そう言えば当時の時代の
香港映画と言えばスペースインベーダーブームに便乗した
邦題「Mr.Boo!インベーダー大作戦」(マイケル・ホイ監督)
も話題に成りました。(但し上記の映画は1978年の作品。)
ちなみに最初の作品「Mr.Boo!」(邦題)の原題は「半斤八两」
と言って主題音楽も話題に成ったものです'`,、('∀`) '`,、

こんな調子でアジアNo.1と言うのですからチャンチャラ可笑しい
話で、然も鄭昌和監督自身のWikiすら無いのですからどんだけ
大ボラ吹きなんだかと。まあ韓人ですからね( ̄ー ̄)ニヤリ

今日もワロえる韓人大ボラ話で自滅の巻な話でしたm9(^Д^)プギャー
  1. 2012/07/14(土) 09:16:27|
  2. 笑韓ネタ|
  3. トラックバック:0|
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